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 依頼するメリット      

ご依頼されることによってお客様の問題を早期に解決いたします。

突然起きた相続に対し「まずやるべきこと」をアドバイスします。
 相続手続は、まず相続人を確定し相続財産を特定する必要があります。
具体的には戸籍除籍謄本の取得等で相続人を確定し、預貯金、不動産、株、生命保険等を調査し相続財産を特定します。
遺言書があれば遺言書を調査し、財産目録や遺産分割協議書の作成、預貯金の名義変更、車の名義変更、株の名義変更、これら書類の作成には法律の知識が必要です。また申請手続にはこれまで相続問題を解決した経験が必要になります。
少しでも不安がある方は、どうぞ相続手続専門家である行政書士にご相談下さい。

不安な離婚問題、頼れるのはパートナーではなく経験豊富な専門家です。
 「離婚で悩んでいるけど誰にも相談できない」実はこういった方はとても多いのが現状です。
一人で悩むぐらいなら、一日でも早く経験豊富な専門家に相談されることをお勧めします。
行政書士は、離婚に関する法的な知識を十分持っている国家資格者です。
そして、離婚前に必要な離婚協議書の作成といった書類作成のプロフェッショナルでもあります。
離婚協議書へは、財産分与、慰謝料、親権や養育費、面接交渉権、清算条項など、あらかじめ決めておかなければいけないことがたくさんあります。協議書へは法的な文言などに十分注意して記載する必要があります。
また、慰謝料の請求が必要な場合は、内容証明により不倫相手に対して慰謝料請求の通告書を提出します。
その後の示談や和解にも示談書等の作成でサポートいたします。
離婚問題で、少しでも不安を抱えている方は、一度ご相談してまずは気持ちを落ち着けて下さい。。

弊社の内容証明は、請求内容の達成率が90%以上です。
 内容証明の作成を専門家に依頼することのメリットは、法的文書作成の専門家である行政書士の職印を押印できるということです。
職印入りの内容証明通告書を受けた相手にとって、重大な心理的プレッシャーになります。
内容証明慣れていない個人の方やまともな企業であれば、請求に応じてくれる可能性は相当に高まります。
弊社における内容証明の請求による請求内容達成率は90%を超えています。
本気で問題を解決したい方は、ぜひ一度ご相談下さい。

契約書を自分で作る、ことがどれほど危険なことかご存知ですか。
 契約書というのは、契約後に何かあった場合にどんな契約をしたかを立証する大切な資料です。
インターネット上の雛形や一般の方の考えで安易に作成するとあなたや会社を守るどころか、不利になる可能性もあります。
何となく作るぐらいなら、作らないほうがましだと言えます。
訴訟を未然に防止するためにも、専門家に依頼してきちんとした契約書を作っておきましょう。

会社設立の手続き、自分でやるより依頼したほうが安くて速いです。
 会社設立手続は、ご自身ですることは十分可能です、ではなぜご依頼する必要があるのか?
1.複雑な定款作成及び認証作業を全て任すことができ、時間を節約し仕事に集中できます。
2.会社設立後の届出及び会社用銀行口座の開設など、会社設立後も的確なアドバイスを得ることができます。
3.会社の運営上必要な、税務、法務、労務サポートができる専門家を紹介できます。

建設業の許可が取得できるかどうかは、役所との交渉次第です。
 建設業許可申請手続は、許可を取得するためのポイントがあります。
1.500万円以上の資産要件
2.専任技術者の的確性及び立証
3.経営業務管理責任者の的確性及び立証
これら許可取得のポイントは、専門家である行政書士が熟知しております。
専門家に依頼することによって申請先である土木事務所との調整もスムーズに行えますので
許可取得の確率が上がることは間違いありません。
せっかく取れる許可をみすみす逃してしまわないためにも、専門家にご依頼頂くメリットがあります。

ビザは入国管理局次第で不許可になりえます。専門家に依頼すれば・・
 外国人の方のビザ手続は、申請取次ぎ行政書士という入管業務専門の行政書士しか行うことができません。
また入国管理局の職員は日本人がほとんどですので、日本人同士の話合いのほうが調整が上手くいきます。
また行政書士に依頼することによって、申請書の作成及び入国管理局との話合い、ビザ取得に重要な申請理由書を作成してもらえます。行政書士が作る申請理由書により、在留資格が必要な理由が明確になりますので入管への心証もよくなります。

誰も守ってくれない時代 自分や自社で安心と安全を買う時代 「不安だなぁ」「心配だなぁ」少しでもそう感じたなら どうぞ私達専門家の時間を一度買ってみて下さい。


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